GTスポーツ ドライビングスクールゴールドタイム限界への挑戦!


グランツーリスモといえば、まずはトレーニング!

グランツーリスモを始めた際にまず思い浮かぶのは、教習ですよね。

今回もドライビングスクールのコースがあります。

イベント毎にそれぞれ金銀銅とタイム分けされており、目標タイムに向けてチャレンジします。
中には苦戦を強いるものもあったり、意外とやりこみがいがあります。

今回自分なりにやり込んだ動画を作成しましたので、ご紹介します。

ゴールドタイム限界挑戦動画



まだまだ詰めが甘かったり、パッドなのでハンコンにしたりと、タイム向上の余地はあると思います。
初心者の方で、参考になれば幸いです。

ハンコンが欲しくなっちゃいますね。。。


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ドライビングスクール各イベントのコツ

グランツーリスモスポーツには、フレンドとドライビングスクールのタイムを競い合うことが出来ます。
せっかくならちょっと上を目指したいですよね。
ここではゴールドタイムのちょっと上をいくTIPSをご紹介します。

イベント1 クルマを発進させよう


ここでの肝は、いかに2速を引っ張るかです。
シフトチェンジのタイミングは今後重要になってくるので、ここで感覚を掴んでおきましょう。

イベント2 ステアリングを操作してみよう1


基本はイベント1でやったことをベースにします。
ステアリングの舵角は最小限に抑えます。

イベント3 ステアリングを操作してみよう2


イベント2と同様です。
ゲートの数が増えましたが、ステアリングの舵角が大きくならないように注意しましょう。

イベント4 ブレーキを踏んで止まる 基本操作


グランツーリスモおなじみのイベントがきました。
ポイントは、停止判定位置の開始ライン上に後輪が来るように止まることです。
つまり、早めに、なるべく手前に止まるようにするのがポイントです。

イベント5 ブレーキを踏んで止まる 100m


1速のスピードをなるべく引っ張りましょう。
感覚はイベント4をベースに取り組めば大丈夫です。

イベント6 ブレーキを踏んで止まる 200m


3速まで入れましょう。
その後すぐにブレーキングです。

イベント7 ブレーキを踏んで止まる ハイパワー車


こちらも3速まで入れましょう。
ヴェイロンは早めのシフトチェンジが適してると個人的には感じました。

イベント8 コーナーを曲がってみよう


なるべくインをついて、アクセルベタ踏みで走りましょう。
余計なステアリング操作をすると、挙動が乱れスピンしやすくなりますので注意です。


その2

GTスポーツ ドライビングスクールゴールドタイム限界への挑戦!その2

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