まるで実写そのもの! グランツーリスモスポーツ スケープスフォト10選

グランツーリスモスポーツで実装された新機能として、スケープスモードがあります。

これは既存の背景の中に、クルマを配置して写真を取ることができる機能です。

背景は実写をモデルとしていて、クルマ自体の完成度も高いため、組み合わせるとまるで実写のような仕上がりになります。

今回はオンライン上で上げられている中から、トレンドとなっている写真をご紹介します。

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ランサーエボリューション Final Edition Gr.B



ニュルブルクリンクのコーナーを切り取ったスケープスです。

曇りがかった天候が、重厚な雰囲気を漂わせてクルマの存在を強調しています。

NSX Gr.3



ニュルブルクリンク北コースを走っている方にはおなじみの、カラツィオラ・カルッセル。

流し撮り機能を使うことで、簡単に疾走感のある写真を取ることができます。

GT-R Premiam Edition



ニスモの拠点となっている大森ファクトリーが舞台となっています。

R35の横にいる、R32とR34が良い味を出していますね。

911 GT3 RS



マルティーニのカラーリングをまとったポルシェ911。

ピット内で待機中のようです。

車体に写る光沢が美しいですね。

GT-R Safety Car



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回転灯を備えるGT-R セーフティカー。

少しアレンジを加えることによって、とても神秘的な写真を取ることができます。

Cobra 427



11月のアップデートで新たに加わったコブラ427。

草ヒロ感のある寂れ具合が、ノスタルジーを感じさせます。

痛車3台



グランツーリスモスポーツが発売されてから、すぐに台頭してきた痛車です。

とても高いクオリティを誇っています。

これを3台も作るのはかなり大変な作業だと想像できますね。。。

ROWE Racing M6 GT3



こちらは実際に存在しているレーシングチームをモチーフにしたM6 GT3です。

非常に完成度の高いリバリーと、疾走感を与える構図が素晴らしいですね。

GAINER TANAX AMG GT3



先ほどのM6 GT3と同じ方が製作したリバリーです。

SUPER GTに参加しているGAINERがモデルとなっています。

GT-R Premiam Edition (KAZ Ver)



最後にはグランツーリスモを製作しているポリフォニーデジタルのプロデューサーである、KAZこと山内一典氏のイラストが書かれた写真です。

グランツーリスモを遊べるのは山内さんをはじめとした、ポリフォニーデジタルの社員の皆さんのおかげです。

まとめ

いかがでしたか。

スケープスモードは簡単にクルマの配置することだけでも、立派な写真を取ることができます。

写真モードも凝った仕上がりにできるようなUIになっているので、こだわる人にはこだわれる仕様です。

レースをやるのも良いですが、ぜひスケープスモードで写真を撮ることにもチャレンジしてみてくださいね!

撮った写真は簡単にオンライン上にアップロードもできますよ!

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