プリセットも豊富! ソフトウェアシンセ「Spire」を購入しました!

ついに!

前々から欲しかったソフトウェアシンセサイザー「Spire」を購入しました!

年末セール価格で通常より30%OFFで購入しました。

これで頼もしい音源が増えます!!

嬉しい!!

早速色々と触ってみました。

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Spireのインストール

備忘録として記録しておきます。

MacではSpireは「HD>ライブラリ>Audio>Plug-Ins」の中に格納されています。

またプリセットは「HD>ライブラリ>Audio>Sounds>Banks>RevealSound」の中に入っています。

外部のプリセットを入れる場合は、ここに入れましょう。


サウンドプリセットが豊富!

買って驚いたのは、既存のサウンドプリセットが豊富にあることです。

全てをチェックするのにも一苦労なほどにあります。

一つのファクトリーに128もの音色があるのですが、それが7ファクトリーあります!

色々試してみるのも面白いですね。

音作りがしやすい環境

シンセについての詳細のPDFが配布されています。

これでシンセの扱い方を知ることができます。

私はまだシンセについてど素人なので、まずは基礎を学ばないといけないのですが・・・

またDTMerにとって神的存在のSLEEP FREAKSからも、扱い方の講座が出ています。



どのように扱えばいいのか動画で説明してくれると、分かりやすくで良いですね!

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少し触ってみての感想

やっぱり今時の音が出せるシンセだと思います。

プリセットだけでも、十分に通用する音がたくさんあると感じました。

音作りに関してはまだ深く触っていないので、なんとも言えませんが、視覚的で分かりやすいと思います。

また動作に関する重さですが、MASSIVEなどと比べると重いのは否めません。。。

2つくらい起動してみると、CPU消費が30%とか普通に超えちゃいます。

ですので複数台起動して音を鳴らすとなると、高いスペックのパソコンが必要です。

ここは上手く使いこなしていきましょう。

まとめ

やっと手に入れたSpire。

前々から欲しかったので嬉しいです。

先日、早速楽曲制作に取り掛かりました。

そのくらい扱っていて楽しいソフトウェアシンセです。

 

まぁ個人的都合で楽曲制作は英語が出来るようになった後に取り掛かる優先順位なので、しばらくはなかなか扱えない日々が続くのですが。。。

早く扱いたいと思わせる、素晴らしいシンセだと思います!

ダンスミュージックといった現代サウンドの楽曲を作られる方にとっては、持っていて損はないソフトウェアシンセです!

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